大会レポート 2

2014 年 5 月 31 日(土曜日)

佐周書店 鎌田店

午前のハッピーに引き続き、午後は佐周の大会に参加しました。デッキは同じくドロマー超次元です。

第1回戦:少年:たしか連ドラ:○○

ハンデスの強みを発揮して勝ちました。

第2回戦:はるかさん:ドロマー超次元:○○

2010 年のドロマー全盛期のころ、ふみやくんにドロマーで挑んで連敗しつづけ、「プレイングがまだまだ」と言われていた頃を思い出しました。カードの引きは完全に負けていたので、正直いって危なかったです。

第3回戦:常連の青年:闇火自然ゼニスクラッチ:×○○

カードキングダムでも紹介されていた、エンド・オブ・ザ・ワールドを使って山札にゼニスクラッチ・刃鬼・刃鬼を残してワンショットするデッキ。シンプルながらもかなり強力なデッキで、以前ベートーベンで当たったときにはサイバー・N・ワールドとミサイル・バーストGぐらいしか対策カードがなく、苦しみました。しかしドロマー超次元の場合は魔天降臨・キクチカレイコ、ヴォルグ、墳墓によるランデスなどなど、コンボを防ぐカードが満載なのでなんとかなります。1本目は、後攻2ターン目でハンデスを撃ったら、相手の永遠のリュウセイ・カイザーを落としてしまいました。

決勝戦:あさくらくん:光水闇天門:×○×

ドロマー超次元で対戦したことがなかったので、どう戦って良いか悩みました。ベルリンをつぎつぎと出されるので、その除去がつらかった。今思えば、勝利のガイアールで殴る以外にも、こちらもベルリンを出して墳墓とか、方法はいくつかありました。また、相手の手札を枯らしきった瞬間にトップでロードリエスを引かれたのも辛かった(1本目)。一人回しでもして、プレイングを考えようと思います。

 

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