純正プレイマットが届きました!

純正プレイマット
純正プレイマット

昨年の 12 月 31 日に 3 口応募して、きっと 1 枚ぐらいは届くだろうと期待して待っていたのですが、ついに届きました!残念ながら 1 枚だけでしたが、3 枚応募しても届かない可能性もあったでしょうから、まずは喜びたいと思います!

一般的なプレイマットと違い、裏にラバーコーティングはありません。材質は全体がおそらくウレタンで、表面は布です。ラバーが無いので大変軽く、風が吹いたらめくれ上がって吹き飛びそうです。ただ、ウレタン自体は机にしっかりと噛みつくので、使用中にずれたりする心配はなさそうです。

メイプル DR 2013 年 3 月 24 日

使用デッキ:五色アンノウン

一回戦:黒緑超次元 ○○

1 本目はロマネスクを引いて、2 本目フェアリーミラクルで山札から落ちたカードのおかげで五色そろって、テンポをつかんで勝ち。

二回戦:黒緑超次元(2 人目の M 本くん)○○

1 本目はファンクとスーパーヒーローで制圧して勝ち、2 本目はリュウセイで制圧して勝ち。後攻スタートでとにかくシビアな戦いでしたが、ギリギリ勝ちました。

三回戦:黒緑速攻(1 人目の M 本くん)○○

1 本目はトリガー三枚盾にあって勝ち。2 本目は後攻スタートでしたが、トリガーライフのおかげで 3t ホワグリ→ 4t アマテラスとつながり、そこから再びホワグリ。シールド全割りを食らうも、仕込んだサイレントスパークで全タップして、一気に殴り返す。その後はリュウセイをたてて制圧。

結果、優勝でした!

デュエル・マスターズのデッキ構築について

僕なりの理論はそれなりにまとまってきました。今は、少なくともコントロールに関しては、自分の使いたいようにデッキを作って、様々なケースに対応できる柔軟性をも担保できているように思っています。

ただ、僕のデッキ構築論をそのままインターネット上で披露しても、それは僕の独りよがりのものになってしまうことになると思います。様々な CS で優勝した豊富なデッキたちを分析して、いわゆるトップ・メタに共通するデッキ構築の要素と、そのエッセンスを吸収したいと考えています。

というわけで、早速デッキの分析をしばらくの間続けてみることにいたしましょう。

旧殿堂 5 色扉デッキ

いまさらではありますが、新殿堂が発表になりましたね。デュエルロードで暴れ回っていた僕のヴィルヘルム入りの扉デッキを、記念にアップロードしておこうと思います。

デッキの画像。
2013 年 2 月の新殿堂以前に活躍していた、扉デッキ。

とにかく強かったです。殿堂ゼロ大会も余裕で優勝してしまうデッキでした。扉に制限がかかったのは、当然だったろうと思います。

今は、アナカラー、シータカラー、5 色、光抜き、闇抜きのゼニスと、刃鬼のデッキを調整する毎日です。個人的には 5 色、闇抜き、刃鬼の 3 つが、現状のカードプールでは優れているのではないかと感じています。