悠久買いました

とりあえず 6 枚。デッキ投入数は 2~3 だろうから、これで 2~3 デッキ分ですね。十分です!

サンデー 2012 年 39 号 6 冊!
サンデー 2012 年 39 号 6 冊!

プレイング考察 2 じぇふりーさん vs 光さん

おやつ CS 東北大会の動画から、今日はじぇふりーさんと光さんのプレイングを考えてみたいと思います。デッキは偶然昨日と似ていて、ミラミス対 Λ のデュエルです。

光さんの先攻。

先攻 3 ターン目、光さんはドリーミング・ムーンナイフでパンチせず、ターン終了。

先日の UMEBA さんは、ここで 1 枚シールドをブレイクしていました。下手にブレイクして、ミラミス→GILL とつながれたらたまらない、という判断でしょうか。

その後はじぇふりーさんになんのトリガーもシノビも無く、スムーズに決着がつきました。デッキの半分がトリガーになっているミラミスで、トリガーを踏まなかったのは、かなり運がよかったのではないかと思います。

プレイング考察 1 UMEBA さん vs ホイミンさん

僕はプレイングが全くだめなので、インターネットにアップロードされている動画をよく観察してプレイングを磨こうと思います。

今回は、先日のおやつ CS 仙台大会のフィーチャーマッチ戦の動画を観察したいと思います。

左側の UMEBA さんは、超次元重視のラムダ。右側のホイミンさんは、獰猛ミラミスといった構成のようです。

先攻 3 ターン目、UMEBA さんがシビレアシダケでシールドをブレイク。

UMEBA さんが先攻で、特に事故も起きていない上に、相手は 2 コストのブーストを引けていないので、殴っても大丈夫だと判断したのでしょうか。

3:20、先攻 5 ターン目、UMEBA さんが Λ でブレイクしたシールドから《ホーガン・ブラスター》→《ミラクルとミステリーの扉》→《偽りの名 ゾルゲ》か GILL を UMEBA さんが選択させられる。

短期的に見れば《偽りの名 ゾルゲ》を選んだ方が被害が少ないのですが、ここで UMEBA さんは GILL を選択。GILL を選ぶと、焼却効果でエボリューション・トーテムと《次元流の豪力》を焼かれ、シールドを失い、さらに返しのターンでΛを撲殺されてしまいます。それでも、システムクリーチャーである《偽りの名 ゾルゲ》を選ぶことはしなかったようです。

今日のお勉強は、システムクリーチャーを残さない、ということですね。

ようやく

つらかった夏休みが終わりました。これからちょっとずつ、再開していこうと思います。

夏休み中は、仙台 CS と、おやつ CS に参加しました。結果は、前者が 2-2、後者が 1-4 とさえませんでしたが、初出場でしたので勝ち星を挙げただけよしとしましょう。

プレイングに関する課題をますます痛感しています。幸い、各地の CS で高い水準のデュエル動画がアップロードされましたので、それらを見ながら今後のプレイングを考えていきたいと思います。

今日はここまで。ありがとうございました。